露出度の高いヒッチハイクギャルを…の無料画像

ストーリー
コンビニすら無い田舎に仕事で出張する事になった主人公。
仕事も終わり、車で帰宅の途についていると…
何やら女の子がヒッチハイクをしている姿が飛び込んできた。
よく見ると、巨乳でナイスバディの金髪ギャル!!
試しに声をかけてみると、すんなりと自分の助手席に乗り込んできた!!
そして、助手席に座るギャルに欲情した主人公は、
車を人影の少ないところに停め、犯していくッ!!
ギャルレイプファンの間で話題沸騰!!ドキドキのカーレイプを見逃すな!!

キャラ
主人公
今作の主人公。名前や年齢等は具体的に明かされていないものの、
時折チラっと見せる描写や会話から、30代中盤から後半だと推定される。
田舎に出張に来て、あまりの何も無さにガッカリしながら家路についていると、
ヒッチハイクをしているギャルに出会い…

ギャル
今作のヒロイン。主人公曰くモデル級の金髪ギャル。
主人公視点推定Fカップ。さらにむちむちとした太ももは見るものを誘惑する。
今作では渋谷に住む彼氏に会う為にヒッチハイクをしていたのだが….

内容
主人公「はぁ?…こんな田舎に出張とは…」
主人公は仕事の出張でこの町に来ていたが、
コンビニすら無い為、ゆっくりせずに家路を急いでいた。
車を走らせていると…何やらヒッチハイクをしているようなポーズで立つ人影が。
主人公「!?」
よく見ると、派手な金髪に、ヘソ出し短パンという露出度の高いギャルであった。
そのあまりのいい身体つきをするギャルに声をかける事にする主人公。
主人公「キミ、どこまでいくの?
よかったら乗せていこうか?」
ギャル「おじさんありがと?!!
助かった?!!」
そう言ってギャルは何の抵抗感も無く、主人公の誘いに応じた。
主人公は普段縁の無いモデル級スタイルのギャルが自分の助手席に乗る姿に興奮し始めていただけでなく、そのシートベルトで強調される巨乳に目が釘付けであった。
主人公「(この娘…おっぱいめちゃめちゃでかい!!)」
主人公はギャルに目的地を聞くと、渋谷へ行きたいと主人公に伝える。
ギャルは上京中の彼氏に会いに行く目的でヒッチハイクをしていた。
目的地に向け、車を走らせる主人公であったが、
その上京中の彼氏との馴れ初めや自分らがいかにラブラブかなどを
ベラベラと主人公に話し続けるだけでなく、車内の常備食を勝手に食べたりなど
自分勝手過ぎる振る舞いに主人公は段々と腹が立ってくる。
主人公「(この女…さっきから黙って見ていれば…」
ギャル「ねーきいてるぅ?」
イライラの頂点に達した主人公はある決意を次第に固めていく。
主人公「やっちゃっても…いいんじゃないのか…?」
人通りの少ない場所を探し、見つけ出すと車を停める主人公。
ギャル「あれ?なんでこんなとこで停まるの?」
困惑するギャルであったが、主人公はその言葉を無視し、
自らの手をギャルの太ももに伸ばしていく。
ギャル「(!?このおっさんなんでいきなり触ってんの…?)
この手どかしてくれないかな…?」
先ほどの傲慢な態度は一変し、声だけでなく全身が震えているのが、
主人公の手から伝わってきた。それが主人公をさらに興奮させ、
主人公は助手席に身を乗り出し、ギャルを抱き寄せる!!
ギャル「やめ…こっちこないでよ!!
うそ…いやだって…」
ギャルは抵抗するも、男の力に勝てるわけもなく、
そのままギャルにキスをする主人公。
ギャル「!!」
主人公「やわらかい…それにいい香りがする…
ああ..もっと..この感触を味わいたい…」
次に主人公はギャルの胸をわしずかみにする!!
ギャル「やあぁぁぁっ!!」
叫び声をあげるも、人通りは無く、
抵抗しても無駄だと悟ったギャルはついに大人しくなる。
ギャル「いたく…しないで…
ど、どうすればいいの…?」
主人公「(ニヤリ)
いい子だ…そのまま俺に従え。
そうすれば悪いようにはしない。」
大人しくなったギャルのシャツを捲り上げ、そしてブラジャーも外し、
露わになったギャルの胸を揉み、乳首を刺激する主人公。
ギャル「やっ、あッ、はぁッ….
やめて…」
ギャルの震えながらも、感じている様子に我慢できなくなった主人公は
ズボンを下ろし、チンコをギャルの前で出す。
そして、ギャルの頭を掴み、自らのチンコを彼女の口の中に入れていく。
ギャル「んぶっ!?
(なにこの臭い…吐きそ…)」
主人公「はぁッ…もっと奥まで咥えて…」
ギャル「(やだやだぜったいやだ!!)」
ギャルが抵抗した為、無理矢理ねじこんでいく主人公。
ギャル「うっ…おえっ…」
主人公「イ..イク!!」
絶頂に達した主人公はギャルの口へ精子を注ぎこんでいく
ギャル「…!!!」
しかし、まだ主人公の興奮は収まらない
「どさっ」
ギャルを押し倒し、彼女の履くショートパンツを剥ぎ取るだけでなく、
下着をずらし、そのマンコを露わにしてく。
ギャル「あっダメ…ダメぇぇぇええええ!!」
主人公「おっ、もろに濡れてるじゃん」
ギャル「見ないでぇぇえ…」
主人公「こんなに受け入れ体制整ってるんだから
もう入れていいよな?入れるぞ?」
ギャル「えっだめ!!それだけはお願い!!」
主人公「お前みたいなクソビッチには…生ハメがお似合いだ!!」
「ズプププ…」
無理やりギャルの中へ入れていく主人公。
ギャル「うそ…やだ…
抜いて…おねがい…」
主人公「ギャルの生マンコすげえ…
あーこれやヤバ…」
ピストンをし、ギャルを突き上げていく主人公。
「ズプッズッ」
ギャル「あんっ!!
やっ..あんっ!!やめっ…」
主人公が突き上げる度にギャルの胸が揺れる。
そして段々とギャルの様子が変わっていく…
彼氏よりも大きい主人公のチンコに段々と感じて…!?
主人公も一層激しくギャルを突き上げる…
果たしてギャルは渋谷へ辿り着く事はできるのだろうか!?
ギャルへのカーレイプはまだまだ終わらないッ!!