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堕ちる人妻 ~Animation~の注目ポイント!!

  • 貞操観念の強い人妻たちを堕としていく
  • 調教によって男のチンコ以外興味のないメス豚に…
  • ヌルヌル動くCGで、人妻たちと種付け不倫セックス

堕ちる人妻 ~Animation~の公式情報

エロ漫画公式情報

漫画堕ちる人妻 ~Animation~
作者Lilith
エロ寝取り 中出し 孕ませ アナルセックス 人妻 巨乳
公式DMMコミック
公開日2016/08/26

堕ちる人妻 ~Animation~のあらすじ

あらすじ

「僕は恋をしている…。」
渚春樹は、愛しの人妻を堕とすため数年かけて媚薬を盛り続けていた。
媚薬の効果で彼女の性欲のコップが溢れそうなことを察した春樹は、ある日いよいよ彼女をものにするために動き出すのだった…。

堕ちる人妻 ~Animation~の登場人物

キャラクター紹介

夏目沙代子

喫茶「夏目」の店主で
渚春樹の里親。
良き母として幸せな家庭を
築いている。

冬野玲子

春樹のクラスの担任教師。
生徒からの人気も高く
春樹の幼馴染の隆も
彼女の事を慕っている。

冬野涼子

玲子の妹で警察官。
闇の秘密クラブ「アンダーエデン」
を捜査している。

渚春樹

本作の主人公。
子供離れした頭脳を駆使して
ヒロインたちを堕としていく。

堕ちる人妻 ~Animation~のネタバレ

ネタバレ

堕ちる人妻 ~Animation~を買う前に、どんなシナリオで進んでいくのかチェック! 初見のドキドキ感で抜いていきたい方は要注意!!
New!! このコミックが欲しくなったらチェック!!

平和な日常

夏の始まりかけの爽やかな朝…。

コーヒーの濃厚な香りが
部屋の中にただよっている…。

渚春樹は、ダイニングの隅っこから
キッチンに立つ彼女の後ろ姿を
見つめていた。

ふ~ん♪ふふ~ん♪

カフェプレスでざっと淹れた
コーヒーのカップを傾け、
機嫌よく鼻歌を歌いながら、
彼女は朝食の準備を進めていた。

彼女の名前は夏目沙代子。
春樹の里親だ。

彼の両親は
出張先の事故で帰らぬ人となり、
身寄りの親戚のいない春樹は、
施設に預けられるはずだった。
しかし、母親の親友だった沙代子と
その夫が名乗りを上げて、
春樹を里子として引き取ってくれたのだ。

ん、こんなもんかな?

沙代子は、朝食の支度を終え
ダイニングテーブルに
食器を用意し始める。

(きれいだなぁ、沙代子さん…。)

春樹が沙代子に見惚れていると
背後から人が近づいてくる足音がした。

おっと、どうしたんだい?
こんなところに立って。

あ、おはようございます。

うん、おはよう。
さ、座った座った。

沙代子の夫の武則が
春樹の肩を押してテーブルに向かう。

あら、おはようございます。
ハルくんも。

はい、おはようございます。

朝日の差し込むダイニングが急に賑やかになる。

うーん、今日も軽くで…。
紅茶だけでいいよ。
胃かなぁ。ちょっと重たいんだ。

もう、また?
お昼までもつの?

もういい年なんだ。
3食しっかり食べてたら
全部贅肉になっちゃうよ。

まぁ。
でも本当に紅茶だけでいいの?

ん…。

頷いた武則の眉がかすかに
ひそめられる。
本当に胃の調子が良くないようだ。

あ、ハルくん、
悪いけどあいつ、
隆を起こしてきてくれないかしら?
超特急っ、ね?

はいっ!

沙代子を手伝えるのが嬉しくて
春樹は二つ返事でダイニングを飛び出した。

3階建ての夏目家の廊下を
春樹は隆を起こしに大股で進む。

隆は夏目夫妻の1人息子で
春樹とは幼稚園からの幼馴染だ。

隆っ、起きてる?
早く起きろーっ。

ドアを叩いても返事がない、
春樹はゲーセンのコインを取り出し
ドアのカギを開けて侵入した。

こらーっ!!
起きろーっ!!

わっ、うわぁっ!?
春樹っ!?
待てって、引っ張るなよ布団っ!笑

優しい母がいて
幼馴染の親友がいて
傍目から見れば
とても幸せそうな光景が
そこには広がっていた…。

計画

ふいーっ!あっちぃー!

隆と春樹は
初夏の日差しをまるで気にも留めないで
通学路を駆け抜ける。

なぁ、夏だよな春樹っ!

うんっ、暑い。
もう夏だ!

元気いっぱいの2人の額に
じわりと汗がにじみ出しはじめたとき

あっ、ちょっと待って!
忘れ物した!

えーっ
またかよー?
先行ってるからな?

うん、すぐ戻って
走って追いつくよ。

隆は、春樹に背を向けると
学校に向かって再び走り出した。

ふぅ…。

春樹も体勢を変えると
自宅へと走っていった。


家に戻ってくると
春樹は一度足を止めて息を整えた。

夏目家の1階は喫茶店になっている。
沙代子の父の代から続く喫茶店で
小さいながら常連客も多い。
彼女の父が亡くなってからは
沙代子1人で店を切り盛りしている。

春樹はそっと店の入り口に近づき
窓ガラス越しに中の様子を覗き見た。

店内では沙代子が1人
開店の準備に追われている。

うん、今日もいい香り…!

焙煎仕立ての豆だけが放つ
糖分が焦げる甘い芳香が
ガラス越しの春樹にまで漂ってきそうだ。

……。

春樹は、沙代子に気づかれないように
静かに玄関に入る。
足音を立てないように進んでいった先は
自室ではなくキッチンだった。

(よし…。)

キッチンの奥に入った春樹は
戸棚から大きな丸い缶を取り出した。

もうこんなに減ってら。
沙代子さんは本当に
コーヒーが好きなんだな。

缶を開けると
かぐわしいコーヒーの香りが
ふわりと立ち込める。
春樹は手早く学生カバンを開けると
慣れた手つきで小さなガラス製の瓶を取り出した。

次いで春樹はカバンの中から
大きな油紙を取り出し
それを広げると、缶の中身を紙の上に
全て出した。

コーヒー粉の山を手早く紙の上に広げると
ガラス瓶に入っている無味無臭の透明の液体を
広げたコーヒー粉にまんべんなくかける。

(もう3年か…。)

液体の正体は性欲が高まる媚薬。
彼は3年間毎日欠かさず
この作業を続けてきた。
全ては愛しの沙代子をわが物にするため…。

3年間沙代子は媚薬入りのコーヒーを飲み続けた。
徐々に高まってる性欲は
自分でも気づかないうちに
欲求不満として溜まっていった。

一方夫の武則には
性欲を減退させる薬が入った
紅茶を飲ませ続けた。
吐き出す先がない沙代子の性欲は
もう表面張力いっぱいのところまできている。
春樹はそう確信していた。

そして、武則が出張の時を見計らい
遂に実行し移すのだった…。

計画実行

おーい、春樹どうだー?
本当にやばいのか?

うん…本当、やばいかも…

風邪かしら…。
今日は家でゆっくり休んでなさい

はーい…。

申し訳なさそうに
布団にうずくまる春樹。
しかし、これも沙代子を手に入れるための
作戦だった。

じゃあ俺は学校いってくる!

はい、いってらっしゃい。

隆を見送った沙代子は
春樹の看病のため
部屋に戻ってきた。

ハルくん、おでこシート貼るわね。

ごめんなさい、沙代子さん…。
お店の準備があるのに…。

そんなこと、ダメよ。
ハルくんは気を使わなくていいの。
さ、もう一度横になって…よいしょ。

かぐわしい吐息を
胸いっぱいに吸い込みながら
春樹は大人しく従い、
その間も冷静に沙代子の様子を
観察するのを忘れなかった。

(薬が効いてる…。
沙代子さんは、発情してる…。)

沙代子本人は無自覚だったが
薬の効果はすでにある一線を
理性を保てる限界を超えていた。

今は、ゆっくり休むこと。
あとでおかゆもってくるから。

(よし、ここで
とどめのダメ押しだ。)
やっぱり…僕学校行かなきゃ…。

ハルくん?
ダメよ、ちゃんと寝てなきゃ…あっ。

よろけたように見せかけて
沙代子に向かって倒れこむ。

こら、無理しちゃダメでしょ?

でも、学校行かなきゃ…。
お店の邪魔しないようにしなきゃ…。
迷惑かけたら僕っ、
ここに置いてもらえなくなっちゃうよ…!

沙代子に体重をかけたまま
体を回転させ
2人はベッドに倒れこんだ。

ひンッう…!
は、ハルくん?

仰向けの沙代子に覆いかぶさり
彼女に胸に両手を乗せて押してみる。

あ…!

手だけでなく顔も谷間に押し付けると
甘く湿った芳香が春樹の
鼻をくすぐった。

(沙代子さんの、甘い匂い…!)

すぐにでも服をはぎ取り、
発情しきった女の身体を
無理やりに犯してやりたい衝動を
懸命に抑える。

くぅううぅぅ…。
うっく、ひっく…!

ハルくん、だめ、泣かないで?

春樹を慰めなければ、
という母としての責任感と
時折ビリリ、と衝撃が身体を走る感覚に
沙代子は戸惑っていた。

ん、ッ、んっ…。

全身を駆け抜けた鋭い刺激に一瞬気をとられ
呆けてしまう沙代子。

沙代子さん、僕、ぼくっ…!

小さな両手がぴったりと沙代子の胸に
押し当てられ、
服の上からぎゅうっと強く力を込めてくる。

(む、胸を…
揉んでる…?)
は、ハルくん、
どうして泣いてるの…?

戸惑いながらも母親らしく穏やかに尋ねたが
返事は返ってこない。

ハルくん、大丈夫。大丈夫だから…。

…ぼく、もらわれっ子だから
迷惑かけたら、
もう置いてもらえないよ…っ。

…こら、もう、
そんなわけないでしょ?
変なことを言ってはダメよ…んっ!

春樹を落ち着かせようと
神経を集中させようとしたが
みるみる彼女の乳首はむくり
と立ち上がっていく。

ふ、あっ、んっふ!?

ぎしぎしっとベッドを軋ませて
沙代子は身もだえる。
その時には、沙代子も
自身の身体が
快楽を感じてしまっていることに気づいていた。

(ど、どうして…
何を考えているの、私ったらっ。)

沙代子さん、沙代子さんっ。

春樹は畳みかけていく。

僕…お風呂、
沙代子さんに入れてほしい…。


は、い?え、お風呂…えっ?

僕、お風呂はいつも
お母さんと一緒だったから
だから、ずっと隆がいるから僕、
ずっと言えなかったけど…。

ふふ。もう、ハルくんったら
赤ちゃんじゃないんだから…。

頬を赤らめながら
春樹の願いをいなそうとする沙代子。

(このまま一緒にお風呂に入ったら
大きくなっちゃってる…
乳首…乳首がぁ…。)

こんな、恥ずかしいほどに乳房を隆起させ
乳首をそそり立たせて
春樹の前で裸になるなんて…。

やっぱり…
無理だよね…ごめんなさい。
本当のお母さんじゃないもん、
沙代子さん、無理なこと言って
ごめんなさい…。

春樹はぎゅっと彼女の胸を鷲掴んだ。

あっ…あああっ…!

声を押し殺すことも忘れて
沙代子は唇と喉を震わせる。

だ、ダメなわけないじゃない、
ハルくんッ…!!

春樹の演技に見事だまされた沙代子は
意を決して
春樹と一緒にお風呂に入ることに決めた…。

ありがとう…沙代子さん…。
(僕の計画に見事にはまってくれて…)

入浴

ハルくん、いいわよ。
お風呂沸いたから…。

さ、沙代子さん…。
おじゃま、します…。

さ、早くこっちに…ね?

沙代子は母親らしく
あえて布1枚も身に着けず
春樹をバスルームに招き入れる。

さ、沙代子さん、
綺麗、です…。

もう、おばさんおだてたって
意味ないでしょ?
さ、早く。私が洗ってあげるから。

春樹は自分から言い出したものの
初めて見る沙代子の裸にドギマギしていた。

か、体くらい、
じ、自分で洗うよっ!

だーめ、今日はお母さんに甘えなさい?
ほーら、洗っちゃうぞーっ。

シャワーを熱めに設定して
沙代子は春樹の背中をかけ流す。

はい、目を閉じてー?
今日だけは、ハルくんは
私の赤ちゃんなんだから。

赤ちゃんなんて
ひどいよ~。

春樹の小さな背中を洗いながら
沙代子はフワフワと
足元が浮つくような感覚を覚えていた。

んぅ、ふっ…はっ、はぁ…っ。
(ああ。乳首、まだ固いままだわ…。)

…沙代子さん?

あっ。お、お湯流すから
目を閉じて?

春樹の声で我に返り
慌ててシャワーのお湯をかける。

はふっ。

ふふ、気持ち良かった?

うん…ちょっと、
くすぐったかったけど。
じゃあ今度は交代、
僕が洗う番だね。

え?わ、私を?

振り向きかけた春樹から
とっさに胸を隠しながら
急な申し出に沙代子の声は上ずった。

??
いつも交代で洗いっこしてたから。

そ、そうなんだ。
じゃあ、うん。
私もお願いしちゃおうかな?

うん、交代。
特別な石鹸で
沙代子さんを洗ってあげるね?


特別な石鹸…ンッ?

そう、僕と隆で使おうって
この前一緒に買ったんだ。
あ、でも無香料だから
女の人でも大丈夫。

そうなの…くふ、ぅっ。

甲高い声を笑みで誤魔化して
それでも春樹の小さな手が
背中をなでる感覚に、
沙代子の肩は小刻みに震えてしまう。

ん…全部塗っちゃうね。
とっても肌にいいんだって、これ。

無邪気なハルくんを演じながら
春樹は媚薬入りのローションを
沙代子の身体に塗りたくっていった。

(どこもかしこもいやらしくって
おいしそうだよ。
今からたっぷり食べてあげるからね…。)

ん、ふっ…。
ふぅ…っ。

沙代子さんの肌すべすべだ…。

んっふ。普通よ。
女の人はみんなそうよ…。

これまで服用させた媚薬と相まって
沙代子の身体は
ますます敏感に刺激を受けるようになっていた。

体中隅々まで
洗わなきゃ…。

そ、そうよね。
うん…ぅフッ…。

よいしょっと。
それじゃあ、前も…。

えっえ?
あっダメ…あんっ?

春樹の手は素早く脇の下をくぐり抜け
沙代子の豊かな胸にたどり着いた。

いっいいわ、前は、ダメ…。

大げさに振りほどくことも出来ず
身体を硬直させる沙代子の背中に
春樹の身体が押し付けられた。

ひっアンッ…!!

ほら、すっごく大きいよおっぱい
沙代子さんのおっぱい…!

大きいなんて言わないの
おっぱいなんて…。
(ダメ、おっぱいなんて触っちゃ!
乳首、まだ固いの…っ!)

春樹はきゃっきゃっとはしゃぎながら
乳房を持ち上げて揺らした。

(乳首もビンッビン。
もう限界に近いよね。
チンポみたいに飛び出しちゃって…。)

春樹の手は少しずつ
下腹部に手を伸ばしていった。

お腹も洗って~。

あん、上手…
おへそまで綺麗になっちゃうわ…。

春樹の手が胸から離れていき
沙代子は少し安心する。

じゃあまたおっぱいを~。

え、またっ…?

ぎゅむむ

くぉ…!?

先ほどよりも明らかに
力のこもった手で
沙代子の胸を揉みしだき始めた春樹。

乳房同士がこすり合わされ
淫らな光沢をまとって
沙代子自身が驚くほど卑猥な形に
変形してしまっている。

だっダメ、
そんな…んっんーーー!!!

誰が聞いても普通ではない
その上ずった声に
春樹は徐々に沙代子の理性が
溶け始めたのを感じた。

よーし、じゃあ次はねぇ。

ま、まだ洗うのっ?

じゅぶっ…!

んフぉッ!?
ひゃる君~~ッ!?

もちろん、こっちも洗うよ沙代子さん♪

春樹は沙代子のアソコに
素早く指を滑り込ませ
あっという間に彼女の中に侵入していった。

じゅくっ じゅぷぷ ぬっちゅっ!

ぉ!お、ほ!
あっお…ああんッ!!

今日最大級の驚くべき行為に
しかし沙代子は甘い鳴き声で応えてしまった。

そこ、ハルくんっ
そこ、はぁ…っ!
(そこ、オマンコよっ!?
そこはダメなの、
あの人以外触ってはいけないの…!)

椅子の上でビクビクッとお尻を
跳ね回らせて逃れようとするが、
春樹の手は巧みに沙代子の脚を抑えて
それを許さない。

(フフっ、びしょびしょの大洪水だ。
沙代子さん濡れすぎ。感じ過ぎだよ…!)

はっ、フッ!
ハルくん、ハルくんッ…!!
きゃっは!?
ダメぇ痺れるッ…!
(ああ、私っ、
どうなっちゃってるのぉ…?)

刺激から逃れるため
左右に身体をくねらせる沙代子だったが
その動きはさらに彼女の秘部を
刺激するだけだった。

オマンコ洗わなくていい?
オマンコ、沙代子さんのオマンコ…。

いっいいっ、洗わなくって…
オマンコっ、ああ!
オマンコいいっ、ひぃいっ…
だめ、もうダメぇ!

ぐちゅぐちゅっと卑猥な音を立てながら
彼女は限界を迎えようとしていた。

フひぃひんっ!--あっあっあ、ダメ…っ!

びゅーっ!びゅ、びゅ!びゅっ!

うわ!?
沙代子さんのオマンコ、
なんかでたよ…!

ふひいぃぃぃんっ!?
しっ、おふいぃ!?
(しっ潮吹きっ…き、
気持ち良いぃぃぃぃぃッ!?)

オーガズム、塩を吹いてしまうなんていつ以来だろう…
沙代子が快感が爆発する頭の隅でぼんやりと考える。

うわわ、すごい締め付け。
沙代子さん大丈夫?

くあああんッ!
どうしちゃったの私っ!?
ハルくん、違うのこれっ、はん!!

混乱しきった沙代子の背後で
春樹のクスクスという笑いと
落ち着き払った声が聞こえてきた。

好きなだけイキまくって
もっと潮吹いていいよ。
指、増やしてあげるからね…ほら♪

へ…!?

春樹は2本から4本に
指の本数を増やした。

ぐちょおおぉぉぉぉ…っ!!

ふぐぐんっ!?
よんほん…!?
あっヒャ!?

今やその意図を隠そうともせず
春樹は絶頂した沙代子を
さらなる頂きへと押し上げにかかった。

ローションぉぉぉっ!?
4本、ああっ!?
オマンコッ、ハルくんっ!?

快楽の落雷が沙代子の性器をドンッドンと直撃し
そのたびにオーガズムに駆け上がってしまう。

ぐちゅぐちゅひぐぐっ!
イグんッ!ふひんゥ!
ああ声でちゃうのダメよぉぉッ!

じゅば…っ!

え…?

じょ、じょ、じょろろろろ~~

うわ、おしっこ…!
失禁、お漏らししてるよ沙代子さんっ。

びくん、びくんっと断続的に
震えながら沙代子の失禁は長々と続いた…。

春樹は
ゆっくりと沙代子に体重をかけ
彼女をバスルームの床に仰向けにさせた。

ダメ、だめ……いけないわハルくん…っ。

始めるから、沙代子さん…。

あああっ、
入れたらいけないんだからぁ…!

言葉とは裏腹に
沙代子は自分からふとももを
大きく開いていった。

(おっきい…!)

自分の股ぐらを必死にのぞき込む沙代子の視線は
春樹の反り返った肉棒に焦点を合わせていた。

春樹のそそり立ったアソコは
小さな身体にそぐわない
たくましく雄々しかった。

(あの人より上よ、
あの人より大きいわっ…)
だめよぉ…。

ひどいよ沙代子さん、
もう僕我慢できないよ…!

だって…!
ハルくんのおチンチン、
きっとあの人より大きいの
だから私、きっと、
ああ、壊れちゃう…!

ふふ。大丈夫だよ、そんなの。

にっこりと笑う春樹。

沙代子さんは
僕のチンポをきっと気に入ってくれるから。

そんなのっ、あっ、待ってっ…!

せーのっ♪

ず、ぶうぅ…ぅっ!!

く、ぉおおぉ…
(太っ、とぉぉ…いッッ!!)

ぶるぶるっと全身を震わせて
沙代子は春樹の凶暴なアソコに
野太い悲鳴で応えた。

担任の美人教師を拘束して…

春樹と隆のクラスの担任の冬野玲子。

最近結婚したばかりの彼女は
その整った顔立ちと
プロポーションから
春樹の学校で
一番の美人として有名人だ。

また先生としても、
思いやりのある指導と
姉御肌な包容力で
生徒の間でも人気者だった。
それは隆も例外ではなく、
事あるごとに彼女にちょっかいをだしては
構ってもらおうと必死だった。

そんな玲子が春樹の家に遊びに来ることになった。

彼女が指導するバレエ教室の生徒である沙代子とは
度々交流があるのだ。

有頂天な隆を尻目に
春樹は2人目の愛しの人妻である
玲子を堕とす算段を立てていた…。


玲子が春樹の家に遊びに来た夜…。

はいはい沙代子さん、
もう一回、かんぱーい!

ふふっ。乾杯。

玲子の妹の涼子も合流し
女3人で夕食後のお酒を楽しんでいた。

よしっ。んふっ…んく、んくっ…。

ちょっとペース速いんじゃないの涼子?
でも、これほんと美味しいわ…。

小言を言いながらグラスに口を付けた玲子の頬も
ほんのりと赤く染まっている。

料理もおいしいし、最高です。
姉さんに電話して正解。

女子会で盛り上がる3人を見ながら
春樹はノンアルコールカクテルに口を付けた。

それから数時間後…。

深夜1時を回り
みんな床についたころ

…よし。

春樹は足音を立てないように注意しながら
寝室の扉を開けた。
玲子が睡眠薬でぐっすり眠っていることを確認すると
春樹は彼女を縄で縛っていく。

…。

太い縄で縛り、淫らなオブジェと化した玲子が
その見事な肢体を晒していた。

ん…う…。

沙代子と違い
一晩で彼女をモノにしなくてはならないため
春樹は大量の媚薬を注射器で彼女の身体に
打ち込んでいた。

ローションも多めに追加して…と。

沙代子にも使ったローションと相まって
眠らされている間に玲子の性感は
その意思とは無関係に
極限まで高められていた。

く、ムっ…んウゥ、ウウゥ…ッ。

ぬらつく液体を素肌に塗り伸ばされるたび
玲子は夢にうなされているかのように
身じろぎしながら
苦しげな声を漏らした。

もう受け入れ準備万端みたいだね♪

とその時

…!

わ、もう起きたっ!

春樹の予想よりも早く
睡眠薬による昏睡から目覚めた玲子が
切れ長の瞳を大きく見開いた。

わむはっ!?むうおぅ…っ!?
(なっ何っ!?どこ?
これっ…えっえっ!?)

あ、大人しくね玲子先生、
一応いくら暴れても大丈夫なように
縛ってあるけど、擦れて怪我しちゃうから。

(渚…!)

混乱の中、玲子は
自分が春樹に襲われているのだと
気づいた。

(身体が、熱い…!
それだけじゃない、どこもかしこも、
敏感、にっ…!?)

くちゅーー

春樹は触る前から
トロトロに濡れている玲子のアソコに
指を挿入した。

ムォアァァァ~~ッ!?

前触れもなく
一瞬で玲子は性感の絶頂に達した。

うわっすごい反応。雄叫び♪
なんて顔してんの先生っ?

指を2本…
春樹の小さな手では玲子にとって
大した太さではない。
なのに…

びひぃ!?
ぎぃぃぃ~~っ
んぐうううう!!!

亀甲に縛り上げた腹を波打たせ
玲子は暴風のような快感にもみくちゃにされる。

効果抜群♪
指だけですごいアクメだよ先生♪
…いたた、締め付けも強烈っ。
これに僕の入れたらどうなるだろうね。

(…っ!?)

玲子の身じろぎが一瞬止まり
怒りを強めた目が春樹を見つめる。

春樹は構わず勃起したアソコを
彼女に見せつけた。

(!!
なんて大きさなのっ…!)

怒りも忘れて春樹のアソコに
釘づけになる玲子。

ずっ…。

玲子が気をとられた隙に
春樹は彼女のアソコに挿入した。

ふぐうぅぅぅぅ!?
う゛ぉっふおぉぉぉ~~~ッ!!

玲子は全身の筋肉が勝手に引き絞られ
身体がガタガタとベッドの上で痙攣した…。


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